デジタル大辞泉 「身に余る」の意味・読み・例文・類語
身 に余 ・る
2 与えられた仕事や責任が自分の能力に比べて重すぎる。「―・る大役」
[類語]恐縮・有り難い・謝る・謝する・わび・わび言・平謝り・陳謝・謝罪・多謝・わびる・かたじけない・うれしい・もったいない・おそれ多い・幸甚・
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...