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身に余る ミニアマル

デジタル大辞泉の解説

身(み)に余・る

処遇が自分の身分や業績を超えてよすぎる。過分である。身に過ぎる。「―・るお言葉」「―・る光栄」
与えられた仕事や責任が自分の能力に比べて重すぎる。「―・る大役

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

みにあまる【身に余る】

好意や好遇などが過分で自分にふさわしくない。身に過ぎる。 「 - ・る光栄」
負担が大き過ぎて自分の力では処理しきれない。 「 - ・る大役」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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