デジタル大辞泉 「身に余る」の意味・読み・例文・類語
身 に余 ・る
2 与えられた仕事や責任が自分の能力に比べて重すぎる。「―・る大役」
[類語]恐縮・有り難い・謝る・謝する・わび・わび言・平謝り・陳謝・謝罪・多謝・わびる・かたじけない・うれしい・もったいない・おそれ多い・幸甚・
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...