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旧式 キュウシキ

デジタル大辞泉の解説

きゅう‐しき〔キウ‐〕【旧式】

[名・形動]
昔からのしきたり。古い方式。「旧式にならう」⇔新式
型・デザイン・考え方などが古くさいこと。また、そのさま。「旧式な機械」「旧式な考え」⇔新式

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

きゅうしき【旧式】

( 名 ・形動 ) [文] ナリ 
古い形式。古くからのしきたり。
形・デザイン、また考え方などが古くさいこと。時代遅れなさま。 「 -な考え」 「 -な車」
▽⇔ 新式

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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