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赤札 アカフダ

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デジタル大辞泉の解説

あか‐ふだ【赤札】

赤い紙の札。特に、その品物が売約済みや特価品であることなどを示すためにつける赤い札。また、その品物。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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流通用語辞典の解説

赤札

お買得商品あるいは目玉商品などを示す値札や店頭表示のことをいい、通常、目立つように赤い紙を使うことから赤札という。最近では、価格が購入のきめ手となる比重が低下してきているため、このような低価格を前面に出した店頭表示は少なくなってきている。

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大辞林 第三版の解説

あかふだ【赤札】

特価品・見切り品・売約済み商品などに付ける赤色の札。また、その商品。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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