デジタル大辞泉 「ゆらゆら」の意味・読み・例文・類語
ゆら‐ゆら
1 物がゆっくりと大きく、繰り返し揺れ動くさま。「波に
2 ゆったりと。ゆっくりと。
「打ち解けて―とお
[類語]ぐらりと・くらくら・ぐらっと・ぐらぐら・くらっと・くらり・ぐらり・めまい・立ちくらみ・眩暈・目がくらむ・目が回る・ふらふら・よろよろ・よたよた・ぐらつく・ふらつく・ふらっと・ひらひら・びらびら・ぴらぴら・ひらりひらり・はたはた・ゆさゆさ・ちらりほらり・ほろり・はらり・ぱらぱら・ふわふわ・ひらり・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...