デジタル大辞泉 「直截」の意味・読み・例文・類語
ちょく‐せつ【直×截】
1 すぐに裁断を下すこと。また、そのさま。「
2 まわりくどくなく、ずばりと言うこと。また、そのさま。「簡明
[類語]ざっくばらん・開けっ広げ・開けっ放し・明け透け・単刀直入・ずばり・率直・開放的・あからさま・ずけずけ・大っぴら・露骨・あらわ・赤裸・赤裸裸・筒抜け・ガラス張り・公然・表沙汰・フランク・歯に
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...