デジタル大辞泉 「開けっ放し」の意味・読み・例文・類語
あけっ‐ぱなし【開けっ放し/明けっ放し】
1 戸・窓などを開けたままにしておくこと。また、すっかり開けること。「―のドア」
2 心の中や物事を包み隠さないこと。ありのままの姿を見せること。また、そのさま。あけっぴろげ。「―な性格」
[類語]開けっ広げ・ざっくばらん・明け透け・単刀直入・ずばり・
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新