デジタル大辞泉 「即死」の意味・読み・例文・類語
そく‐し【即死】
[類語]急死・急逝・頓死・ぽっくり・ころり・突然死・死ぬ・亡くなる・死する・没する・果てる・眠る・
書、東夷、
婁伝〕弓の長さ四尺、力、弩(いしゆみ)の如し。矢には
(こ)を用ふ。長さ一尺
寸。
石を鏃(やじり)と爲す。鏃に皆毒を施す。人に中(あた)れば
ち死す。字通「即」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新