デジタル大辞泉 「瞳を据える」の意味・読み・例文・類語
瞳 を据 ・える
[類語]凝視・熟視・虎視・見る・目を凝らす・目を据える・瞳を凝らす・まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...