デジタル大辞泉 「瞳を据える」の意味・読み・例文・類語
瞳 を据 ・える
[類語]凝視・熟視・虎視・見る・目を凝らす・目を据える・瞳を凝らす・まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...