デジタル大辞泉 「瞳を据える」の意味・読み・例文・類語
瞳 を据 ・える
[類語]凝視・熟視・虎視・見る・目を凝らす・目を据える・瞳を凝らす・まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...