デジタル大辞泉 「虎視眈眈」の意味・読み・例文・類語
こし‐たんたん【虎視×眈×眈】
[類語]狙う・うかがう・つけねらう・探る・狙い澄ます・狙いを付ける・鵜の目鷹の目・まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
出典 四字熟語を知る辞典四字熟語を知る辞典について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...