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鵜の目鷹の目 ウノメタカノメ

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デジタル大辞泉の解説

鵜(う)の目鷹(たか)の目

鵜や鷹が獲物を求めるように、熱心にものを探し出そうとするさま。また、その目つき。「鵜の目鷹の目で掘り出し物を探す」

うのめ‐たかのめ【×鵜の目×鷹の目】

「鵜(う)」の句

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

うのめたかのめ【鵜の目鷹の目】

鵜が魚を追い鷹が獲物をさがすときの目のように、鋭いまなざしでものをさがし出そうとするさま。

うのめたかのめ【鵜の目鷹の目】

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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