デジタル大辞泉 「目する」の意味・読み・例文・類語
もく・する【目する】
1 目をつける。みなす。「首謀者と―・される」
2 認める。評価する。「だれからも秀才と―・されてきた」
3 注目する。「将来を―・される」
[類語](2)買う・買い被る・一目置く/(3)まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...