デジタル大辞泉 「目する」の意味・読み・例文・類語
もく・する【目する】
1 目をつける。みなす。「首謀者と―・される」
2 認める。評価する。「だれからも秀才と―・されてきた」
3 注目する。「将来を―・される」
[類語](2)買う・買い被る・一目置く/(3)まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...