デジタル大辞泉 「目を向ける」の意味・読み・例文・類語
目 を向 ・ける
2 特定の見方で見る。「各紙はいっせいに非難の―・けた」
[類語]注目・注視・刮目・目配り・凝視・熟視・目撃・着目・着眼・直視・正視・見る・眺める・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...