デジタル大辞泉 「瞠目」の意味・読み・例文・類語
どう‐もく〔ダウ‐〕【×瞠目】
[類語]驚く・びっくりする・どきっとする・ぎくっとする・ぎょっとする・たまげる・仰天する・動転する・
(たつと)ぶ。
將先づ入り、皆右に踞(きよ)す。太
故(ことさら)に後(おく)れて至り、左に就く。事を
るに比(およ)び、剖決(ほうけつ)すること
るるが如く、衆瞠目して、一語をも發すること能はず。始めて稍
(やや)屈す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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