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着眼 チャクガン

デジタル大辞泉の解説

ちゃく‐がん【着眼】

[名](スル)目をつけること。また、目のつけ方。着目。「非凡な着眼」「操作のしやすさに着眼した電化製品」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ちゃくがん【着眼】

( 名 ) スル
有望・有利あるいは重要なことと考えて注意してみること。目をつけること。着目。 「 -のよい研究」 「いいところに-する」
目のつけどころ。気の配り方。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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