デジタル大辞泉 「瞠若」の意味・読み・例文・類語
どう‐じゃく〔ダウ‐〕【×瞠若】
[名](スル)驚いて目を見張ること。「為永をして
[ト・タル][文][形動タリ]驚いて目を見張るさま。「お傍の人たちを―たらしむるほどの秀歌を」〈太宰・右大臣実朝〉
[類語]ぱっちり・ぱちり・かっと・
[類語]まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
[名](スル)驚いて目を見張ること。
[ト・タル][文][形動タリ]驚いて目を見張るさま。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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