デジタル大辞泉 「瞠若」の意味・読み・例文・類語
どう‐じゃく〔ダウ‐〕【×瞠若】
[名](スル)驚いて目を見張ること。「為永をして
[ト・タル][文][形動タリ]驚いて目を見張るさま。「お傍の人たちを―たらしむるほどの秀歌を」〈太宰・右大臣実朝〉
[類語]ぱっちり・ぱちり・かっと・
[類語]まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
[名](スル)驚いて目を見張ること。
[ト・タル][文][形動タリ]驚いて目を見張るさま。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...