デジタル大辞泉 「目を光らす」の意味・読み・例文・類語
目 を光 ら・す
[類語]見張り・監視・番・立ち番・ピケ・張り番・張り込み・マーク・物見・見張る・張り込む・まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...