デジタル大辞泉 「目を光らす」の意味・読み・例文・類語
目 を光 ら・す
[類語]見張り・監視・番・立ち番・ピケ・張り番・張り込み・マーク・物見・見張る・張り込む・まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...