デジタル大辞泉 「目を光らす」の意味・読み・例文・類語
目 を光 ら・す
[類語]見張り・監視・番・立ち番・ピケ・張り番・張り込み・マーク・物見・見張る・張り込む・まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...