デジタル大辞泉 「目を光らす」の意味・読み・例文・類語
目 を光 ら・す
[類語]見張り・監視・番・立ち番・ピケ・張り番・張り込み・マーク・物見・見張る・張り込む・まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...