デジタル大辞泉 「直視」の意味・読み・例文・類語
ちょく‐し【直視】
1 目をそらさないで、まっすぐに見つめること。「相手の目を
2 事実を正しくはっきりと見ること。「現実を
[類語]正視・注目・注視・刮目・目配り・凝視・熟視・目撃・着目・着眼・見る・眺める・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...