デジタル大辞泉 「粗削り」の意味・読み・例文・類語
あら‐けずり〔‐けづり〕【粗削り/荒削り】
1 木などをざっと削ること。また、そのもの。「―した材木」
2 物事の質や内面などが洗練されていないこと。仕事の出来上がりなどが大まかなこと。また、そのさま。「―の新人選手」「―な原稿」
[類語]粗い・粗っぽい・粗放・粗略・粗雑・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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