デジタル大辞泉 「連なる」の意味・読み・例文・類語
つら‐な・る【連なる/▽列なる】
1 たくさんのものが1列に並んで続く。切れずに続く。「車が道路に―・る」「遠く―・る山々」
2 会などに出席する。列席する。「式典に―・る」「末席に―・る」
3 関係者の一人である。その団体などの一員である。「発起人の一人として―・る」「アララギ派に―・る歌人」
4 関係が及ぶ。つながる。「国際的信用に―・る問題」
[類語](1)並ぶ・並び・行列・整列・配列・羅列・縦列・並列・直列・
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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