デジタル大辞泉 「並ぶ」の意味・読み・例文・類語
なら・ぶ【並ぶ/▽双ぶ/▽列ぶ】
[動バ五(四)]1 列などをつくって位置する。また、隣り合う。つらなる。「切符を買いに―・ぶ」「店に品物が―・んでいる」「―・んで座る」
2 二つのものが一緒に存在する。力の程度に優劣がなく、対等である。匹敵する。「実力、人気ともに―・ぶ」「彼に―・ぶ者はいない」
[可能]ならべる
[動バ下二]「ならべる」の文語形。[類語](
1)列する・連なる・続く・隣り合う・並列する・整列する・
[動バ五(四)]
[動バ下二]「ならべる」の文語形。
1)列する・連なる・続く・隣り合う・並列する・整列する・昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新