デジタル大辞泉 「気を許す」の意味・読み・例文・類語
気 を許 ・す
[類語]心が通う・心を通わす・気が置けない・胸襟を開く・腹を割る・心を開く・心を許す・肝胆相照らす・以心伝心・呼応・意気投合・合意・コンセンサス・息が合う・反りが合う・反り・馬が合う・気が合う・肌が合う・
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...