デジタル大辞泉 「瞳を据える」の意味・読み・例文・類語
瞳 を据 ・える
[類語]凝視・熟視・虎視・見る・目を凝らす・目を据える・瞳を凝らす・まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...