デジタル大辞泉 「不案内」の意味・読み・例文・類語
ふ‐あんない【不案内】
1 細かいようすや事情がよくわからないこと。また、そのさま。「
2 その方面の心得があまりないこと。また、そのさま。「株にはまったく
[類語]疎い・浅慮・浅薄・短慮・無知・不勉強・認識不足・暗い・ちんぷんかん・ちんぷんかんぷん・物知らず・世間知らず・井の中の蛙・遊戯的・娯楽・遊び心・遊び半分・遊び事・笑い事・お遊び・たわい無い・気楽・慰み事・エンターテインメント・戯れ・極楽
初夏のころの、わずかに感じる暑さ。《季 夏》「はんけちのたしなみきよき―かな/万太郎」...