デジタル大辞泉 「憤死」の意味・読み・例文・類語
ふん‐し【憤死】
1 激しい怒りのうちに死ぬこと。
「―するかと想うばかりの険相で」〈紅葉・二人女房〉
2 野球で、ランナーが惜しいところでアウトになること。「本塁突入むなしく
[類語]亡くなる・死する・没する・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...