デジタル大辞泉 「目の当たり」の意味・読み・例文・類語
ま‐の‐あたり
[名]1 目のすぐ前。眼前。「災害のあとを
2 疑う余地のない事がら。事実。
「地獄極楽破滅せんは―なるに」〈根無草・一〉
[副]1 ある事態を目前にしているさま。実際に。「燃えさかる猛火を
2 相手にじかに接するさま。したしく。
「仏の前にありて―この経を聞きしに」〈今昔・七・一二〉
[類語]
(1)面前・目の前・眼前・現前・鼻先・目先・目前・
(1)実見・目撃・立ち会う
[名]
[副]
(1)面前・目の前・眼前・現前・鼻先・目先・目前・
(1)実見・目撃・立ち会う
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新