デジタル大辞泉 「見映え」の意味・読み・例文・類語 み‐ばえ【見映え/見栄え】 見た感じがよいこと。外観がよく見えること。「―のする衣装」「―のいい盛りつけ」[類語]上面・皮相・上辺・表面・外見がいけん・外見そとみ・外面がいめん・外面そとづら・外面的・平面的・化けの皮・表向き・見掛け・外観・みてくれ・見た目・なりふり・体良く・空空しい・白白しい・わざとらしい・心にもない・受け流す・取り繕う・繕う・猫をかぶる・見せかけ・表面的・薄っぺら・浅薄・あさはか・名目的・押し出し・風体・風采・人体・体裁・人前・世間体・見場みば・好ましい・好もしい・申し分ない・程好い・好個・絶好・最適・グー・グッド・ナイス・ワンダフル・素晴らしい・素敵・見事・じょうず・上出来・上上じょうじょう・言うことなし・あっぱれ・えも言われぬ・すこぶる付き・心憎い・出来栄え・持って来い・宜よろしい・好都合・誂あつらえ向き・格好・好適・妥当・適当・適格・適切・打って付け・ぴったり 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by