デジタル大辞泉 「一入」の意味・読み・例文・類語
ひと‐しお〔‐しほ〕【一▽入】
1 ほかの場合より程度が一段と増すこと。多く副詞的に用いる。いっそう。ひときわ。「苦戦の末の優勝だけに喜びも
2 染め物を染め汁の中に1回つけること。
「―
[類語](1)まして・なおさら・いわんや・さらに・余計・一層・もっと・ますます・いよいよ・より・も少し・もう少し・ずっと・なお・一段・
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