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突っ掛(か)る ツッカカル

デジタル大辞泉の解説

つっ‐かか・る【突っ掛(か)る】

[動ラ五(四)]《「つきかかる」の音変化》
あるものをめがけて、突いてゆく。「竹棹(たけざお)を手に―・っていく」
言いがかりをつける。くってかかる。「相手かまわず―・る」
歩いていて何かにつきあたる。ぶつかる。「切り株に―・って転ぶ」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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