デジタル大辞泉 「別段」の意味・読み・例文・類語
べつ‐だん【別段】
[名]特に異なること。特別・格別なこと。「
[副](あとに打消しの語を伴って用いる)特にとりたてて言うほどではないさま。とりわけ。「[類語]
殊に・特に・とりわけ・なかんずく・特別・ことさら・殊の外・ひときわ・中でも・分けても・折り入って・わざわざ・せっかく・格別・格段・特段・特殊・特異・別に・これと言う・スペシャル/
[名]特に異なること。特別・格別なこと。「
[副](あとに打消しの語を伴って用いる)特にとりたてて言うほどではないさま。とりわけ。「
殊に・特に・とりわけ・なかんずく・特別・ことさら・殊の外・ひときわ・中でも・分けても・折り入って・わざわざ・せっかく・格別・格段・特段・特殊・特異・別に・これと言う・スペシャル/
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...