デジタル大辞泉 「別段」の意味・読み・例文・類語
べつ‐だん【別段】
[名]特に異なること。特別・格別なこと。「
[副](あとに打消しの語を伴って用いる)特にとりたてて言うほどではないさま。とりわけ。「[類語]
殊に・特に・とりわけ・なかんずく・特別・ことさら・殊の外・ひときわ・中でも・分けても・折り入って・わざわざ・せっかく・格別・格段・特段・特殊・特異・別に・これと言う・スペシャル/
[名]特に異なること。特別・格別なこと。「
[副](あとに打消しの語を伴って用いる)特にとりたてて言うほどではないさま。とりわけ。「
殊に・特に・とりわけ・なかんずく・特別・ことさら・殊の外・ひときわ・中でも・分けても・折り入って・わざわざ・せっかく・格別・格段・特段・特殊・特異・別に・これと言う・スペシャル/
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...