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態態 ワザワザ

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デジタル大辞泉の解説

わざ‐わざ【態】

[副]
他のことのついでではなく、特にそのためだけに行うさま。特にそのために。「態態出掛けなくても電話で済むことだ」
しなくてもよいことをことさらするさま。故意に。「御親切にも態態忠告に来る人がいる」
折角(せっかく)[用法]

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

わざわざ【態態】

( 副 )
何かのついでではなく、労力を惜しまないで特にそのためだけにするさま。特別に。 「 -見舞いにくる」
わざと 」に同じ。故意に。 「 -人の仕事をじゃましにくる」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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