デジタル大辞泉 「手回し」の意味・読み・例文・類語
て‐まわし〔‐まはし〕【手回し】
2 事前に手くばりすること。手配。用意。「幹事の
3 都合のよいこと。便利。
「紙花下されなば宿へ断り申して、一匁引いて取りかへてもらふが―なるべし」〈浮・禁短気・六〉
4 金銭のやりくりをすること。
「―自由なるまでは、二百年でも待つ
[類語]手配・手配り・用意・
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...