デジタル大辞泉 「行過ぎ」の意味・読み・例文・類語
ゆき‐すぎ【行(き)過ぎ】
1 目的の所よりも先へ行くこと。いきすぎ。「そんなに行っては
2 度を超えて物事をすること。また、そのさま。いきすぎ。「
[類語](1)超過・過度・オーバー・過剰・超える/(2)めためた・大変・大層・異常・極度・桁外れ・桁違い・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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