デジタル大辞泉 「行過ぎ」の意味・読み・例文・類語
ゆき‐すぎ【行(き)過ぎ】
1 目的の所よりも先へ行くこと。いきすぎ。「そんなに行っては
2 度を超えて物事をすること。また、そのさま。いきすぎ。「
[類語](1)超過・過度・オーバー・過剰・超える/(2)めためた・大変・大層・異常・極度・桁外れ・桁違い・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...