デジタル大辞泉 「飛切り」の意味・読み・例文・類語
とび‐きり【飛(び)切り】
[名]高く飛びあがって相手に切りつけること。「
[名・形動]なみはずれてすぐれていること。最上級であること。また、そのさま。副詞的にも用いる。「[類語]
格段・段違い・特別・桁違い・桁が違う・桁外れ・断然・ぶっちぎり・圧倒的・絶対的・世界的・記録的・記録破り・めためた・大変・大層・異常・極度・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・
[名]高く飛びあがって相手に切りつけること。「
[名・形動]なみはずれてすぐれていること。最上級であること。また、そのさま。副詞的にも用いる。「
格段・段違い・特別・桁違い・桁が違う・桁外れ・断然・ぶっちぎり・圧倒的・絶対的・世界的・記録的・記録破り・めためた・大変・大層・異常・極度・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...