デジタル大辞泉 「飛切り」の意味・読み・例文・類語
とび‐きり【飛(び)切り】
[名]高く飛びあがって相手に切りつけること。「
[名・形動]なみはずれてすぐれていること。最上級であること。また、そのさま。副詞的にも用いる。「[類語]
格段・段違い・特別・桁違い・桁が違う・桁外れ・断然・ぶっちぎり・圧倒的・絶対的・世界的・記録的・記録破り・めためた・大変・大層・異常・極度・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・
[名]高く飛びあがって相手に切りつけること。「
[名・形動]なみはずれてすぐれていること。最上級であること。また、そのさま。副詞的にも用いる。「
格段・段違い・特別・桁違い・桁が違う・桁外れ・断然・ぶっちぎり・圧倒的・絶対的・世界的・記録的・記録破り・めためた・大変・大層・異常・極度・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...