デジタル大辞泉 「飛切り」の意味・読み・例文・類語
とび‐きり【飛(び)切り】
[名]高く飛びあがって相手に切りつけること。「
[名・形動]なみはずれてすぐれていること。最上級であること。また、そのさま。副詞的にも用いる。「[類語]
格段・段違い・特別・桁違い・桁が違う・桁外れ・断然・ぶっちぎり・圧倒的・絶対的・世界的・記録的・記録破り・めためた・大変・大層・異常・極度・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・
[名]高く飛びあがって相手に切りつけること。「
[名・形動]なみはずれてすぐれていること。最上級であること。また、そのさま。副詞的にも用いる。「
格段・段違い・特別・桁違い・桁が違う・桁外れ・断然・ぶっちぎり・圧倒的・絶対的・世界的・記録的・記録破り・めためた・大変・大層・異常・極度・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...