デジタル大辞泉 「飛切り」の意味・読み・例文・類語
とび‐きり【飛(び)切り】
[名]高く飛びあがって相手に切りつけること。「
[名・形動]なみはずれてすぐれていること。最上級であること。また、そのさま。副詞的にも用いる。「[類語]
格段・段違い・特別・桁違い・桁が違う・桁外れ・断然・ぶっちぎり・圧倒的・絶対的・世界的・記録的・記録破り・めためた・大変・大層・異常・極度・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・
[名]高く飛びあがって相手に切りつけること。「
[名・形動]なみはずれてすぐれていること。最上級であること。また、そのさま。副詞的にも用いる。「
格段・段違い・特別・桁違い・桁が違う・桁外れ・断然・ぶっちぎり・圧倒的・絶対的・世界的・記録的・記録破り・めためた・大変・大層・異常・極度・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...