デジタル大辞泉 「滅法」の意味・読み・例文・類語
めっ‐ぽう〔‐ポフ〕【滅法】
[名]仏語。1 因縁によって生じたのではないもの。無為法。
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[形動][文][ナリ]道理にはずれるさま。常識を超えているさま。「是豈―なる間違いにあらずや」〈逍遥・当世書生気質〉
[副]並みの程度でないさま。はなはだしく。「けんかが[類語]
狂的・アブノーマル・異常・変・特異・異状・異例・非常・別条・不自然・変ちくりん・変てこ・変てこりん・余り・おかしい・異様・奇異・
[名]仏語。
[形動][文][ナリ]道理にはずれるさま。常識を超えているさま。
[副]並みの程度でないさま。はなはだしく。「けんかが
狂的・アブノーマル・異常・変・特異・異状・異例・非常・別条・不自然・変ちくりん・変てこ・変てこりん・余り・おかしい・異様・奇異・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...