デジタル大辞泉 「恐るべき」の意味・読み・例文・類語
おそる‐べき【恐るべき】
1 恐れなければならない。恐れるのが当然の。「
2 程度がはなはだしいさま。非常な。「
[類語](2)めためた・大変・大層・異常・極度・桁外れ・桁違い・並み外れ・格段・著しい・甚だしい・すごい・ものすごい・計り知れない・恐ろしい・ひどい・えらい・途方もない・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...