デジタル大辞泉 「ぞっこん」の意味・読み・例文・類語
ぞっ‐こん
[形動]心底からほれ込んでいるさま。「彼は彼女に
[副]心から。まったく。「
[名]心の底。しんそこ。「ああ―から嬉しかろ」〈浄・関八州繋馬〉
[類語]
魅せられる・引かされる/
無性に・やたら・むやみ・みだり・むやみやたら・めったやたら・めった・やみくも・あまり・無下に・後先なし・無謀・無鉄砲・
[形動]心底からほれ込んでいるさま。「彼は彼女に
[副]心から。まったく。「
[名]心の底。しんそこ。
魅せられる・引かされる/
無性に・やたら・むやみ・みだり・むやみやたら・めったやたら・めった・やみくも・あまり・無下に・後先なし・無謀・無鉄砲・二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...