デジタル大辞泉 「痛切」の意味・読み・例文・類語
つう‐せつ【痛切】
[派生]つうせつさ[名]
[類語]切実・深刻・切切・ひしひし・つくづく・しみじみ・じいん・心から・
し、王氏
び在位の大臣を
刺(きし)す。其の言多く痛切、至
に發す。~大夫の官に居列すること、
後三十餘年、年七十二にて卒(しゆつ)す。卒後十三
にして、王氏(
)
に代れり。字通「痛」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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