デジタル大辞泉 「心から」の意味・読み・例文・類語
こころ‐から【心から】
[副]本当の気持ちで言動がなされるさま。心の底から。
[連語]他からの強制ではなく、自分の意志で。自分から求めて。「現世、後生、―
[類語]平に・なにとぞ・是非・どうぞ・どうか・願わくは・くれぐれも・なんとか・ぜひとも・まげて・ひとつ・なにぶん・
しん‐から【心から】
[類語]平に・なにとぞ・是非・どうぞ・どうか・願わくは・くれぐれも・なんとか・ぜひとも・まげて・ひとつ・なにぶん・
[副]本当の気持ちで言動がなされるさま。心の底から。
[連語]他からの強制ではなく、自分の意志で。自分から求めて。[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...