デジタル大辞泉 「心から」の意味・読み・例文・類語
こころ‐から【心から】
[副]本当の気持ちで言動がなされるさま。心の底から。
[連語]他からの強制ではなく、自分の意志で。自分から求めて。「現世、後生、―
[類語]平に・なにとぞ・是非・どうぞ・どうか・願わくは・くれぐれも・なんとか・ぜひとも・まげて・ひとつ・なにぶん・
しん‐から【心から】
[類語]平に・なにとぞ・是非・どうぞ・どうか・願わくは・くれぐれも・なんとか・ぜひとも・まげて・ひとつ・なにぶん・
[副]本当の気持ちで言動がなされるさま。心の底から。
[連語]他からの強制ではなく、自分の意志で。自分から求めて。《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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