デジタル大辞泉 「心から」の意味・読み・例文・類語
こころ‐から【心から】
[副]本当の気持ちで言動がなされるさま。心の底から。
[連語]他からの強制ではなく、自分の意志で。自分から求めて。「現世、後生、―
[類語]平に・なにとぞ・是非・どうぞ・どうか・願わくは・くれぐれも・なんとか・ぜひとも・まげて・ひとつ・なにぶん・
しん‐から【心から】
[類語]平に・なにとぞ・是非・どうぞ・どうか・願わくは・くれぐれも・なんとか・ぜひとも・まげて・ひとつ・なにぶん・
[副]本当の気持ちで言動がなされるさま。心の底から。
[連語]他からの強制ではなく、自分の意志で。自分から求めて。乞巧奠〈公事十二ケ月絵巻〉〘 名詞 〙 陰暦七月七日の行事。乞巧は技工、芸能の上達を願う祭。もと中国の行事であるが、日本でも奈良時代以来、宮中の節会(せちえ)としてとり入れられ、在来の棚機津女(たなば...