デジタル大辞泉 「心寂しい」の意味・読み・例文・類語
こころ‐さびし・い【心寂しい/心×淋しい】
「お勢が帰塾した当座両三日は、…何となく―・かったが」〈二葉亭・浮雲〉
[類語]寂しい・さみしい・物寂しい・
うら‐さびし・い【▽心寂しい/▽心×淋しい】
[派生]うらさびしげ[形動]うらさびしさ[名]
[類語]寂しい・さみしい・物寂しい・
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