デジタル大辞泉 「落日」の意味・読み・例文・類語
らく‐じつ【落日】
2 物事の勢いが衰えることのたとえ。「大企業の
[類語]入り日・夕日・西日・落陽・斜陽・夕影・残光・夕映え・夕日影・残照・残映・夕焼け・朝日・物寂しい・さびしい・さみしい・
軾〔虔州八境図、八首、二〕詩 濤頭寂
、
を打つて
る
貢臺
、
靄(ぼあい)
し
客登臨して、無限の思ひ
雲
日、是れ長安字通「落」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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