デジタル大辞泉 「落日」の意味・読み・例文・類語
らく‐じつ【落日】
2 物事の勢いが衰えることのたとえ。「大企業の
[類語]入り日・夕日・西日・落陽・斜陽・夕影・残光・夕映え・夕日影・残照・残映・夕焼け・朝日・物寂しい・さびしい・さみしい・
軾〔虔州八境図、八首、二〕詩 濤頭寂
、
を打つて
る
貢臺
、
靄(ぼあい)
し
客登臨して、無限の思ひ
雲
日、是れ長安字通「落」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...