デジタル大辞泉 「汗顔の至り」の意味・読み・例文・類語
かんがん‐の‐いたり【汗顔の至り】
[類語]うら恥ずかしい・気恥ずかしい・小恥ずかしい・きまり悪い・恥ずかしい・照れ臭い・面映ゆい・こそばゆい・尻こそばゆい・くすぐったい・面目無い・名折れ・面汚し・赤恥・羞恥・生き恥・死に恥・恥さらし・
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...