デジタル大辞泉 「汗顔の至り」の意味・読み・例文・類語
かんがん‐の‐いたり【汗顔の至り】
[類語]うら恥ずかしい・気恥ずかしい・小恥ずかしい・きまり悪い・恥ずかしい・照れ臭い・面映ゆい・こそばゆい・尻こそばゆい・くすぐったい・面目無い・名折れ・面汚し・赤恥・羞恥・生き恥・死に恥・恥さらし・
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...