デジタル大辞泉 「汗顔の至り」の意味・読み・例文・類語
かんがん‐の‐いたり【汗顔の至り】
[類語]うら恥ずかしい・気恥ずかしい・小恥ずかしい・きまり悪い・恥ずかしい・照れ臭い・面映ゆい・こそばゆい・尻こそばゆい・くすぐったい・面目無い・名折れ・面汚し・赤恥・羞恥・生き恥・死に恥・恥さらし・
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...