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臍を噬む ホゾヲカム

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デジタル大辞泉の解説

臍(ほぞ)を噬(か)・む

《「春秋左伝」荘公六年から。自分のへそをかもうとしても及ばないところから》後悔する。すでにどうにもならなくなったことを悔やむ。「あとで―・んでも遅い」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ほぞをかむ【臍を噬む】

〔左氏伝 荘公六年
後悔する。及ばないことを悔やむ。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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