デジタル大辞泉 「豪腕」の意味・読み・例文・類語
ごう‐わん〔ガウ‐〕【豪腕/剛腕】
2 自分の考えを強引に押し通す力。「問題解決に―を振るう」
[類語](2)無理遣り・無理・強いて・敢えて・努めて・できるだけ・極力・なるたけ・なるべく・可及的・必ず・きっと・絶対・是非・何としても・どうしても・何がなんでも・是が非でも・押して・たって・どうぞ・どうか・くれぐれも・願わくは・なにとぞ・なんとか・まげて・ひとつ・必死・誓って・てっきり・違いない・はず・決まって・すなわち・否が応でも・否でも応でも・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...