デジタル大辞泉 「一通り」の意味・読み・例文・類語
ひと‐とおり〔‐とほり〕【一通り】
2 物事の程度が普通であること。尋常。「あの苦しさは
3 一応、全体にわたっていること。副詞的にも用いる。あらまし。ひとわたり。「
4 一度に通りすぎること。
「秋の
[類語](2)尋常一様・尋常・一般・普通・一般的・通常・平常・通例・標準・標準的・平均的・平凡・並み・
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...