デジタル大辞泉 「事実」の意味・読み・例文・類語
じ‐じつ【事実】
[名]1 実際に起こった事柄。現実に存在する事柄。「意外な
2 哲学で、ある時、ある所に経験的所与として見いだされる存在または出来事。論理的必然性をもたず、他のあり方にもなりうるものとして規定される。
[副]本当に。実際に。「[類語](
1)真実・真相・現実・実情・実態・実際・本当・有りのまま・有り
本に・まことに・実に・真に・全く・まさに・まさしく・ひとえに・
[名]
[副]本当に。実際に。「
1)真実・真相・現実・実情・実態・実際・本当・有りのまま・有り
本に・まことに・実に・真に・全く・まさに・まさしく・ひとえに・出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...