内科学 第10版

1977年の創刊以来,日本の代表的な内科学書として医学生や研修医の知識習得,さらに日常臨床に携わる多くの医療従事者の知識更新に役立ってきた,伝統と信頼の「朝倉内科」.全国の主要大学・主要病院に所属する600名の精鋭執筆陣により,幅広い内科学の領域すべてをカバーする決定版.総監修:矢﨑義雄

©Asakura Publishing Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの用語は原書刊行時(2013年)の時点での最新のものです.常に最新の内容であることを保証するものではありません。また,権利関係の都合で一部表示できない図や画像があります。

内科学 第10版のキーワード一覧

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む