デジタル大辞泉 「ぷんと」の意味・読み・例文・類語
ぷん‐と
1 急ににおってくるさま。また、強くにおうさま。「悪臭が
2 ふくれっ面をするさま。「
[類語](1)ぷんぷん・つんと・芬芬/(2)ぷいと・むしゃくしゃ・かんかん・ぷりぷり・ぷんぷん・かちん・かっか・かりかり・かっと・つんと・つんつん・つんけん・けんけん・けんもほろろ・つっけんどん・邪険・むげに・意地悪・
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
現在のスーダン南東部からエリトリアへかけての紅海沿岸地域をさすという説が有力。エジプト第5王朝に最初の記録があり,中王国や新王国時代には乳香などの香木を獲得するための遠征隊が派遣され,交易が行われた。なかでも新王国のハトシェプスト女王の遠征が名高い。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...