デジタル大辞泉 「へらへら」の意味・読み・例文・類語
へら‐へら
[副](スル)1 だらしなくあいまいに笑うさま。「
2 軽々しくよくしゃべるさま。「
3 紙や布などが薄く腰の弱いさま。「
[形動]
3に同じ。「[アクセント]
はヘラヘラ、
はヘラヘラ。[類語]
(1)にやにや・にんまり・にやり・ほくそ笑む・にこにこ・にっこり・にこり・にこやか・にたにた・にたり・くすくす・くすり・くつくつ・
[副](スル)
[形動]
3に同じ。「
はヘラヘラ、
はヘラヘラ。
(1)にやにや・にんまり・にやり・ほくそ笑む・にこにこ・にっこり・にこり・にこやか・にたにた・にたり・くすくす・くすり・くつくつ・菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...