デジタル大辞泉 「取入る」の意味・読み・例文・類語
とり‐い・る【取(り)入る】
[動ラ五(四)]相手の機嫌をとって、気に入られるように努める。「上司に―・る」
[動ラ下二]「とりいれる」の文語形。[類語]へつらう・こびる・おもねる・ごますり・
[動ラ五(四)]相手の機嫌をとって、気に入られるように努める。「上司に―・る」
[動ラ下二]「とりいれる」の文語形。二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...