デジタル大辞泉 「塡まり込む」の意味・読み・例文・類語
はまり‐こ・む【▽塡まり込む/×嵌まり込む】
1 穴の中にぴったりと入りこむ。物の奥深くに入って出られなくなる。「みぞに小石が―・む」「袋小路に―・む」
2 物事にかかわりあって、身動きがとれなくなる。「悪い遊びに―・む」
[類語](2)めろめろ・ぞっこん・首ったけ・のめり込む・入れ込む・夢中・血道を上げる・骨抜き・いかれる・溺れる・ふける・凝る・
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...