デジタル大辞泉 「塡まり込む」の意味・読み・例文・類語
はまり‐こ・む【▽塡まり込む/×嵌まり込む】
1 穴の中にぴったりと入りこむ。物の奥深くに入って出られなくなる。「みぞに小石が―・む」「袋小路に―・む」
2 物事にかかわりあって、身動きがとれなくなる。「悪い遊びに―・む」
[類語](2)めろめろ・ぞっこん・首ったけ・のめり込む・入れ込む・夢中・血道を上げる・骨抜き・いかれる・溺れる・ふける・凝る・
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...